シンポジウム・学会

8月29日から9月1日まで、南山大学で5th Annual Conference of the European Network of Japanese Philosophy(ENOJP 5)*1が開催されました。1日目には、氣多雅子氏(京都大学名誉教授)が「哲学と生死の問題:日本哲学の意義と可能性をめぐって」というテーマで基調講演を行いました。